遠く離れた女性 とか 別れた女性を想う歌

前々から、「遠く離れた女性を想う歌」「別れた女性を想う歌」に惹かれている 湿っぽい “かみたに” ですが、今年(2020年)ヒットした、あいみょん作で DISH// が歌った「猫」にビビったので、“かみたに”が選んだ「遠く離れた女性を想う歌」「別れた女性を想う歌」をまとめとこうと思いました(なんでやねん♪)。 ※今後追加して行きます。

目次

遠く離れた女性を想う歌

マリーゴールド by あいみょん

Faithfully by Journey

You Belong to me by Kate Rusby

別れた女性を想う歌

猫 by DISH//

Annie’s Song by John Denver

Early morning rain by Paul Weller

FOUR SEASONS by 山下久美子

Martha by Tom Waits

Never Say Goodbye by Bon Jovi

Pretender by Official髭男dism

Separate Ways by Journey

Shadow Dream Song by Jackson Browne

明日 by 平原綾香

いつの日か by 矢沢永吉

君を待っている by 佐野元春

最後の言い訳 by 徳永英明

サボテンの花 by チューリップ

そして僕は途方に暮れる by 大沢誉志幸

どこもかしこも駐車場 by 森山直太朗

ハロー・マイ・ジェラシー by 萩原健一

冬の街 by SION & CHAKA(PSY・S)

ブルースカイブルー by 西城秀樹

慕情 by サザンオールスターズ

メロディー by 玉置浩二

 

遠く離れた女性を想う歌

人気が出て 忙しくしているミュージシャンになったことはありませんが、ツアーや仕事で 恋人と遠く離れていると こみ上げてくる歌なんでしょうねぇ。

 

マリーゴールド by あいみょん

「雲のような優しさで そっと ぎゅっと 抱きしめて 離さない」って、男前過ぎます〜

 

Faithfully by Journey

「Circus Life」って言葉に わし掴みされます〜

 

You Belong to me by Kate Rusby

相手が男か女か関係なさそうな歌ですが、好きなので入れました。
山下達郎もカバーしていて、色んなカバーがありますが、Kate Rusby が好みです〜

 

別れた女性を想う歌

色んな事情で うまくいかなかった過去を思い出して歌う。。。男ですねぇ〜

 

猫 by DISH//

ちょっと情けないかもしれない男の心情を あいみょんが描いたのは ビビりました。 「猫になったんだよな」は素敵です~

 

Annie’s Song by John Denver

You fill up my senses like a night in a forest. 冒頭の歌詞から滲み入ります。 こんな森や山や海へ行きたくなりますねぇ〜

 

Early morning rain by Paul Weller

酔っぱらってるようですが、この男は立ち直れそうな感じです。朝早くから~
Peter Paul and Maryのカバーもいいのですが、Paul Weller の方が好みです。

 

FOUR SEASONS by 山下久美子

この歌は、相手が どっちかって言うと男性っぽいですが、お気に入りなので入れました。 布袋寅泰 作 です。

 

Martha by Tom Waits

かなり歳をとってから 長距離電話(!)をかけてしまいました~
日曜の夕方に たまに聴くのが好きです。

 

Never Say Goodbye by Bon Jovi

Bon Jovi も想いを綴ります。 And I swore I’d never let you go ~
そうです、みーんな、一度は誓うのです♪

 

Pretender by Official髭男dism

なかなか「選ばれる」「結ばれる」のは 難しい〜

 

Separate Ways by Journey

大ヒット曲ですね。 ノリノリなので好きでした。 “ If he ever hurts you ” と今彼のことにも踏み込んでいて、曲の感じと同様に 勢いがスゴいです。

 

Shadow Dream Song by Jackson Browne

十代の頃の恋バナだそうです〜

 

明日 by 平原綾香

これも 相手が女性か男性かわからないですけどねぇ。 2005年のフジテレビのドラマ「優しい時間」で、寺尾聡さん演じる喫茶店のマスターが、亡くなった奥さんや 別れて暮らす息子のことを想うシーンで流れてましたねぇ。 ロケ地へも旅行しました。 この追記を書いている時 わかりましたが、作曲が Andre Gagnon なんですねぇ。

 

いつの日か by 矢沢永吉

「いつの日か もう一度会おう」と。 
この Bank Band とのテイク、素敵過ぎます~

 

君を待っている by 佐野元春

「夏が来て 冬が来て」。 一筋な気持ち。 わかります~

 

最後の言い訳 by 徳永英明

「いちばん遠くへゆくよ」。 経験した人でないと この 遠くへいってしまう感覚はわからないでしょうね~

 

サボテンの花 by チューリップ

「ほんの小さな出来事」から ですよね〜

 

そして僕は途方に暮れる by 大沢誉志幸

圧巻は このシンプルなリズムから始まる出だし でしょう。 この出だしだけで何杯でもいけます。
(^^)

 

どこもかしこも駐車場 by 森山直太朗

なんか いい曲です。 フラれた後に、 駅のあたりを歩きながら、明日のバイトのことを考えながら、本屋に寄ってゆきますが、駅周辺は「どこもかしこも駐車場」で 「面白くないなぁ、あーあ」 って感じですかねぇ~(※個人の感想です)

 

ハロー・マイ・ジェラシー by 萩原健一

何を隠そう、故 萩原健一 ショーケンがとても お気に入りです、昔から。
Bob Dylan や長渕剛のように、ライブではレコーディングとは違うアレンジで歌います。
でも、別れた後に 彼女を憎く思ったことはありませんが。。。曲は大好きです。

 

冬の街 by SION & CHAKA(PSY・S)

PSY・Sも好きなアーティストで、ベスト盤など以外の 全てのアルバムを持っています。 このデュエットを聴いてから SIONも好きになったかな(?)
そういや 現代のクリスマス・シーズンに ジョン・レノンは あんまり流れてないような気がしますねぇ~

 

ブルースカイブルー by 西城秀樹

禁断の恋をしているのに「ふり向けば 目に染みる空の青さ」。
西城秀樹で一番好きな曲です。 当時の「夜のヒットスタジオ」のテイクが最高です(…が埋め込みできないようなので 上の動画となりました)。 作詞:阿久悠です。

 

慕情 by サザンオールスターズ

Bank Bandもいいですが、“かみたに”のお気に入りは MINMIさんのカバーです。
「水に投げた小石の跡が 止めどなく輪を広げ」の部分は、川沿いを ぼんやりとジョギングしている時に、ふと思い出します。

 

メロディー by 玉置浩二

玉置浩二さんも「あの頃は何もなくて それだって楽しくやったよ」の時代があったのですかねぇ。

“かみたに”にとって、昔のことを思い出す スペシャルな曲となってまして、次のブログでも使わせていただいてます。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です